ご挨拶

働きながら子育てをする中で感じた社会へのもどかしさと、粟生線存続が訴えられる中で、 粟生線を毎日利用しているからこそ感じた現状や不満も市政を志すきっかけとなりました。

  • 働きながらでも子育てや介護が疎かにならないよう、子育てや介護を支援する仕組みを充実させる

  • 時代に沿った働き方を小野市でも推奨するような取り組みと、雇用促進を図り、若い世代の小野市外への流出を防ぐ

  • 粟生線利用者が、安心して通学通勤できるよう、駅までの道のりを整備する

  • らんらんバスの運用について、高齢者障がい者の方々がより充実して移動できるよう、手段の見直しと充実

政治離れが叫ばれる中で、次世代のリーダーを担う私たちが市政に目を向け、興味を持てるようなまちづくりが必要だと考えています。 私たちの世代が小野市を盛り上げ、小さなお子様の笑い声が絶えない小野市、お年寄りの笑顔が絶えない小野市を目指します。

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